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花おばさん

Author:花おばさん
FC2ブログへようこそ!

見た目も、医学的にも、ノーマル女性にしか見えない管理人。けれど、幼いころより、何故女子のはかわいいお嫁さん、ままごと遊びしかしてはだめなの?
桃太郎のお話の中の、しばかりにでかけるおじいさんになりたかった女の子でした。男は度胸、女は愛嬌の逆合言葉にしたかった管理人。やっと、最近、そんな肉体の性別と感覚の性別で揺れ動いている人達に出逢って、ほんとうの自分に出遭えた喜びを、止められない私がいます。こんな管理人ですが、どうぞ、よろしく。


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DATE: CATEGORY:Xジェンダーライフ
『今年の夏は・・・』 美味しくいただこう!



おはようございます。

花おばさんエリアも、やっと来週の月曜日あたりから、日差しが戻り、梅雨明けも間近らしい。

知らなかった。それ以上伸びてしまうと、もう梅雨明け宣言しないらしい。だって、もう8月だものね。

気温も上昇し、やっと夏本番だけど、何とも、今年はとっても短い夏になりそうな予感。

あぁ、それでなくとも、夏は、あ!という間に、過ぎてしまい、すぐ、秋風が吹いてしまうではないか。



それに、今日は、7月最後の日。 

しかも、また、雨降ってるし・・とぼやく花おばさん。 

で、せっかくの夏を迎える事が出来るので、例年とは違う過ごし方をしようと思う。

昨日のそうめんの薬味について書いている時、やはり、同じく田舎で食べたシンプルな押し寿司を思い出していたのだ。

温かいおそうめんと共に、大皿に盛られた押し寿司。

総勢子供も入れると20人以上集まって、皆で食べるのだから、本家には、大きなお鍋や寿司桶に、大皿がたくさんあった記憶がある。

後片づけも大変で、私たち子供も、もっぱら、お皿運びと、洗った後のふき取りと、毎年恒例のように、一大イベントだったように記憶している。

それでも、その押し寿司のおいしさは、格別で、未だに舌が覚えているのだ。何年も経つのに、未だにあの味は、忘れない。



とんと、何年も作らなくなって忘れかけていたが、まるで呼び水のように、急に思い出されたので、今年は、週に一度、チャレンジしてみようと思い立ったのである。

食材あれこれ、考え、楽しみながら、作ろうと思っている。

今日は、そんな事を思いながら、出来上がった押し寿司目の前にし、喜んでいる一人と一匹のラクガキと、それに関するフォトをお借りして、アップしてみた。

そして、息子達にも、おふくろの味として、あと何回作れるかわからないが、食べてもらおう。

そう、一番上には、子供の頃食べた、さんしょうの葉を”パチッ!”と手のひらでただいて、香りをのせて。



今回、押し寿司の型がなくとも、【タッパーで簡単に作れる方法】を見つけたので、リンク先をアップしておくね~。(^^♪

そして、こんな楽しい【お寿司の歌】もあるんだね。このブログ書いている最中、某テレビで流れていたので、同じくリンクアップしてみた。

どちらも、楽しんでいただければ、幸いです。

本日も、最後まで、お読みいただき、ありがとうございます。


(*´v`)(^∇^)♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪((^∀^*))


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DATE: CATEGORY:Xジェンダーライフ
『薬味は、いろいろあれど・・・・』 

その名は、藪みょうが



今年は、まだ出番がありません。 例年の今頃だと、暑い日には、さっぱりとしたそうめんが大活躍しているはず。

けれど、今年の梅雨は、いやになるほど、長くて、すっきりしない。

もう、8月になってしまうではないか!!!! 

花おばさん、そうめんには、必ず、みょうがをスライスして、他の薬味と一緒に頂くのが定番になっております。

それは、やはり、子ども時代、お盆近くになると、両親とともに、田舎にお墓参りに行った際、本家にて、親戚一同が集まり、お昼に、皆で、温かいそうめんをいただくのが恒例となっており、そこには、いつも、みょうがが入っていたのです。



子供には、ちょっとくせのある薬味ではありましたが、それは、おばさんの食の原風景に刻まれており、毎年、この時期になると、スーパーなどで見かけると、懐かしくて、必ず、買ってかえり、お豆腐にも、ちょいとのっけたりするのでございます。

はて、そんなみょうがなのですが、おなじみょうがというネーミングがつきながら、まったく別物があることを、あるブロガーさん宅で知り、ご了解を得て、今日のブログでご紹介することにしたのです。

それなりに長く生きておりますが、とんと、出会ったことがなく、新鮮な驚きを覚えたので、興味が湧き、調べてみました。

【ヤブミョウガは関東以南の里山に生える野草。花が美しいのが特徴なため、一部の愛好家が人工的な育て方をして鑑賞している例を除いては、ほとんどが野山に自然と生えている。

名前の由来は、葉の形がミョウガに似ていたので名付けられたそうだが、藪みょうがは、ツユクサ科の植物で、ミョウガはショウガ科の植物である。

食用に適さないと言わているが、その名の通り葉や茎はミョウガに似た香りと香味を持ち合わせることから、ミョウガの代用品として古くは珍重され、若芽を天ぷらやおひたし・冷やっこの薬味などにして食べる風習が残る地区もある植物らしい。】



【藪みょうが】 

↑から、その藪みょうがの姿をみることができます。 〇み〇さん、ありがとうございました。

姿かたちも、楚々として、華やかさはないけれど、それでも、、茶花にも通ずる和の感じが、いいな~♪と思って、とりあげてみました。

藪みょうが、いつか、これも、生で見ることができたら、いいな~と密かに思っている花おばさんです。

本日のアップは、すべてお借りしたものでございます。

本日も、たわいもない内容、最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

ヾ(・∀・)ノ(ou(工)u)ノ(。>ω<。)ノ( ̄^ ̄)ゞ




DATE: CATEGORY:Xジェンダーライフ
『さぁ~、虫取りに行くぞぉー!』・・と



想像というイメージの中で、一人と一匹で、虫取りにでかけました。笑

夏の定番の、お日様、もくもく雲と、ヒマワリと、麦わら帽子と、虫かご&虫取り網。



そして、本日のアップは、先日28日、わずかな晴れ間に、うれしくてテンションマックスで、ベランダから見える空、パシャリ、パシャリ撮ったものでございます。

その内の一枚に、ちょうど、カモメも映っていて、ラッキーと揚げてみました。



おばさんの子供の頃は、周りは自然にあふれていて、虫取りあみもなくとも、手で捕まえ、放しては、また、別の物を捕まえて・・と、ずっと飽きずに遊んでいました。

あぁ、もう一度、子どもにもどって、あのわくわくする感覚に浸ってみたいものです。笑



それでも、大人になった今でも、蝶をみかけると、やはり、うれしくなります。トンボは、まだ、見かけることができない今年の夏。

感染者拡大で、電車にのっての遠出もできず、早く、梅雨明けないかな~と心待ちにしている花おばさんなのでした。



本日も、なんてことないブログ、最後まで、お読みくださり、ありがとうございました。

次回、あるブロガーさん宅で、めずらしい花をアップされていたので、ご了解いただき、リンクを貼らせていただきます。お楽しみに。

(*・`ω´・)ゞ( ̄^ ̄)ゞ(*・`ω´・)ゞ( ̄^ ̄)ゞ


DATE: CATEGORY:季節の風景
『レモン色は、父の味』

かき氷、レモン蜜、暑い夏



ついに、九州南部は、梅雨明け宣言されたようです。

やっとかー。 けれど、花おばさんエリアは、今日も、曇りと傘マークがついている。

はやく、関東エリアも梅雨明けにならないかな~と、恋しく思っている今日この頃でございます。

はやる気持ち、待てずに、一足先に、一人と一匹で、夏空の下、イチゴミルクとレモン蜜かけたかき氷、パクつかせました。笑

で、せめて、ブログ内で、いかにも、これだよね~♪を集めてみました。

どこかのCMで、“カルピスは、ママの味~(^^♪”があったような、なかったような。

なので、思わず、レモン色は、父の味~♪にしてみました。ヾ(o´∀`o)ノ




夏がくると、暑い中、父と立ち寄ったかき氷屋さんで、いただいた、シンプルに、レモン蜜のみをかけたあの綺麗なかき氷を思い出すのです。

シュッ、シュッと淡雪のように、削られていく氷の音を聞きながら、いまか、いまかと待ち焦がれたレモン色のかき氷。

シンプルだけれど、少し甘酢っぱいレモン味(?)の黄色のかき氷。

不思議なもので、何故か、かき氷と言えば、その光景が、真っ先に蘇ってくるのです。

ひりひり照り付ける炎天下の中で、いっぱい歩いた後の、ご褒美に、立ち寄ってくれたかき氷屋さん。

どんな贅沢なご馳走より、一番美味しかったその時の記憶が蘇るのです。

花おばさんの夏と言えば、必ず思い出される・心の原風景なのでしょうね。

まだまだ、湿度も高く、おちおち安心して、洗濯物も干せない気まぐれお天気。 



そんな憂鬱になりそうな気分を、カラっ!と吹き飛ばす夏の風景、取り上げてみました。

冒頭のラクガキ以外は、すべて、お借りしたものです。

本日も、最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

(^-^)/(=゚ω゚)ノ(。>ω<。)ノ(*・`ω´・)ゞ( ̄^ ̄)ゞ

DATE: CATEGORY:Xジェンダーライフ
『夕暮れのウォーキング』

初蝉の声、スチール撮影、夕暮れ時の恋人たち 



昨日は目まぐるしいほど、ころころお天気が変わっていた。 

日差しがみえたと思ったら、あ!というまに雨雲とともに、降りだし、降っていたと思ったら、また、晴れてと・・・。

いやはや、忙しいお天気模様だった。

夕刻、もう大丈夫かな?と思う時間帯、川沿いの散策コースの灯りが灯るころ、軽いウォーキングにでかけた。

今日のタイトルにもあるように、そのわずかな時間に出会った光景である。



まず、その日のコースの折り返し地点で、階段を上りきると、突然、蝉の声が聴こえ始めたのだ。

初蝉との出会い。 ずーっと待ち焦がれた【夏の声】

音を聞きながら、何かな?と思いながら、帰宅後、アブラゼミと気づく。

検索して、蝉の声をアップしてみた。 姿は、もう、暗くなりかけていて、見えなかったが、声のする方向をしばらく、眺めていた。



コース前半の階段を上り、折りかけた時、ちょうど、その時間帯を狙っていた薄紫のワンピースを着た女性のスチール撮影(広告撮影と思われる)が行わていた。

撮影の邪魔にならないよう通りたかったが、階段を降りるしかないので、シャッターを切るのが終わった所で、通らせてもらった。

やはり、〇田川沿いは、ドラマなどの撮影場所によく選ばれるので、時々、橋の上でも、撮影している光景をよく見かける。

で、最後の階段を上り下りし、来たコースを戻り始めたら、あら、まぁ! @@

先ほど、スチール撮影していた場所で、東南アジア系の若い男女が、階段に腰掛け、お国言葉で、楽しそうに話している場面に出くわしてしまった。

人が行きかうのも目に入らないようで、彼らの邪魔をしないよう、そっと、側を通り抜けて、また、ウォーキングを再開したのだった。

恋人達の時間を邪魔するのは、無粋というもの。

おばさんにも、ちゃんと、気遣うという気持ちはあるのだから。笑



その日の夕暮れ時のウォーキングは、いつもと比べても、ちょとしたハプニングがいくつもあって、楽しかった(^^♪

そんなハプニングウォーキングを今日のお題にしてみた。

本日のフォトは、そろそろ梅雨明けの予感がするので、最後に、一人と一匹で、てるてる坊主になってみたラクガキと、蝉のフォトは、お借りし、恋人たちのシルエットと、夕暮れ時の(その日ではないけれど)空を、アップしてみた。

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

(^∇^)ノ(^∇^)ノ∠( ^ o ^ ┐)┐ ヨォ…( ̄^ ̄)ゞ

DATE: CATEGORY:季節の風景
『今日も雨、昨日の打ち上げ花火』



今日も、しっかり雨が降っています。

本日のアップは、TVでの”2020年 〇田〇花火大会”で放送された打ち上げ花火に関連するフォトとラクガキでございます。

なんとか、自宅で、放送画面から、花火を撮ろうとしましたが、まったく思うようには撮れず、仕方なく、いつもの1分ラクガキで、ささっと、一人と一匹・願望一枚を書き、撮れた画の中で、少しだけマシなものをサイズ変更してみました。



番組内では、これまでの花火コンクールでNO1に選ばれたものと、その花火を制作した花火師さんたちの現状が紹介されておりました。

今年は、コロナの影響で、400以上もの花火大会が中止になり、花火のくす玉が多く保管されており、いつも、出品される方々のお思いをこめて、東京3か所で、打ち上げられたようでございます。



〇田〇花火大会ではなく、東京3か所打ち上げ花火というもの。

〇田では安全のため打ち上げることのない・大玉を、100連発などという内容で、夜空を飾りました。

来年、無事に、それぞれの地域で、夏の夜空に、舞い上がる花火を見られますようにと、思わずにはいられません。



せめて、梅雨が明けたら、自宅のベランダで、家庭用の花火を買って、長雨で被害を受けられた方々、コロナで大切な家族を亡くされた方々、祈りをこめて、花火ディを催そうかと思っております。

ちなみに、花おばさん、線香花火と蛇花火が好きでございます。

あの落ちそうになりかけながら、最後の瞬間まで、光を放つ姿が、健気で、人の人生と重なり、ぐっと来るのです。

そして、ニョロニョロとうねる愛嬌のあるあの花火も、楽しくて、子どもたちの人気ものでしたよね(^^♪



現代の花火セットにも、あるのでしょうか? 探してみようと思っています。

*アップ説明

一枚目、カキカキラクガキ。

二枚目、放送中にあがった花火をデジカメで撮ったもの。

以下、写真素材ぱくたそさんや、フリーフォトから、お借りしたものです。

本日も、最後まで、お付き合いくださり、ありがとうございました。

(。>ω<。)ノ♪(/・ω・)/ ♪ヾ(o´∀`o)ノ(*・`ω´・)ゞ



DATE: CATEGORY:季節の風景
『花火大会は中止だけれど・・・。』 

2020年・〇田〇花火大会 やるの!?  (*゚Q゚*)



早々と、今年の〇田〇花火大会の中止が決まりました。

雨以外は、毎年、7月最後の土曜日に、花火大会が開催されていました。 

今頃から、最寄りの駅には、人が少しずつ集まり、近隣のお店は、そのための出店を準備しはじめ、我が家も、午前j中から、いろいろ、夕方からの花火大会にむけて、普段より気合入れて、支度をしておりました。

お寿司に、ビールに、、枝豆、卵焼き、その他数点のその時の品数、色々考え、スイカも買ってきて、口直しのスイーツも用意して、ちょっとした年に一度の特別イベントのような、準備をするのです。



そして、始まる3時間前くらいから、準備を終え、ベランダにでて、人通りが多くなっていく様子や、交通安全の案内を拡声器で、警察の方が、歩道など混雑し始めると、人の流れが止まらないよう注意を呼び掛けたりするそんな光景を眺めるのも、ひとつの恒例行事でございました。

毎回、いろんなパプニング光景が見れて、花火大会よりも、人の行動が面白いな~と眺めておりました。笑

本日は、花火大会は中止になったけれど、その雰囲気を味わいたくて、やはり、この姿の光景がよく似合うと思ったので、夏ならではの日本の名画をお借りしてアップすることにいたしました。



我がラクガキ以外は、上から順番に・・・

・黒田清輝の『湖畔』

・歌川国芳の『山城国 井手の玉川』

・伊東深水 の『高砂染浴衣美人百姿 』 2点

・テクテク散歩コースのモニュメント 『両国花火』



そして、今夜、関東エリアだけかもしれませんが、午後6時半から9時少し前まで、特別編 『2020年も東京の空に花火を!』というタイトルで、これまでの歴代の優勝花火(毎年・花火コンクールが開催されていましたが)を、ズラリと紹介してくれるようです。



『両国の夏の納涼花火 』

<隅田川の夏の風物詩として知られる隅田川花火大会の歴史は、享保18年(1733)5月28日の両国川開きにまで溯る。大飢饉や疫病による死者供養と災厄除去を祈願して、花火師、6代目鍵屋弥兵衛が、花火を打ち上げたのが始まりだった>

・・と、花おばさんお気に入りのあのカメたちのいる庭園内に収められている祠にも、記載されております。

少し雨も降る中、今年の長雨、豪雨で、九州方面、西日本方面、被害がたくさんでてしまいました。



今宵は、せめて、その放送される花火を眺めながら、亡くなられた方々(コロナウイルスでも)のご冥福を祈ることにいたしたいと思います。

夏の夕涼みには、浴衣とうちわがよく似合うと、今回のアップを見て、しみじみ思う花おばさんでございます。

本日も、最後まで、お読みくださり、ありがとうございました。


(´・_・`)(T_T)(。´・(ェ)・) (。-_-。)  ( ̄^ ̄)ゞ  






DATE: CATEGORY:Xジェンダーライフ
『一度は、食したい夏のスイーツ』 

目から涼む日本の職人技
 


あぁ、ついに、一日の感染者数 300人越え~!!! 

((((;゚Д゚)))))))(*゚Q゚*)Σ(゚□゚(゚□゚*)
 

電車利用ででかけることが、非常に不安になりつつある・花おばさんエリア。

早朝なら、大丈夫かと思っておりましたが、うーん、心配になって参りました。



もうすぐ、梅雨も明けるというのに、気分も沈みがちなので、せめて、ブログにて、そんな気分を払拭するために、日本ならではの夏の和菓子を集めてみました。

ある意味、芸術的・職人技であります。

夏を目から涼もう!という日本ならではのその感性と和菓子文化が、おばさんは、とても好きなのでございます。

ほんとは、デパ地下にでもでかけて、いろいろ買ってきて、お家でパシャリも考えておりましたが、そのデパ地下へも、人の利用が多い線なので、おでかけ、控えております。



風鈴を買いに行くのも、どうしたものかと、控えております。

で、おばさんの気持ち、風鈴にのせて、ラクガキしてみました。

あるブロガーさん宅で、一昨日取り上げた風鈴のアップ写真で、実際にその場所へ行かれた時のことを取り上げられていたので、ご了解をいただき、本日リンクさせていただきました。

  【縁結び風鈴】 



〇み〇さん、ありがとうございました。 やはり、実際に行かれた光景は、いいものですね。

水菓子も涼やかで、つるんとしたその触感は、夏にもってこいのスイーツですが、練り切りの夏和菓子も、季節をより身近に感じられる好きなスイーツでございます。

うーん、お中元の品、今月中に、選びに行かなくてはならないので、その際、ちらりと、和菓子コーナー、覗いてこようかな~?



本日も、最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

*本日のアップ、冒頭のラクガキ以外、すべて、お借りしたものです。

(。>ω<。)ノ(=゚ω゚)ノヾ(o´∀`o)ノ(*・`ω´・)ゞ



DATE: CATEGORY:Xジェンダーライフ
『今年こそは、つくるぞぉー!』 

今日の空、雨の散歩願望、フルーツポンチ



おはようございます。  

今日も、曇り空と、雨がふっています。

天気予報では、やっと来週月曜日あたりから、お日様が雲から顔を出す日が続くようです。今から、待ち遠しいな。

今日のアップは、梅雨もそろそろ終わりかけているので、ひとりと一匹で、雨の中、お散歩にでかけるラクガキと、今朝の空と、最後に、毎年、作ろう! 作ろう! 作って、食べよう!と思っていたスイカフルーツポンチです。

フルーツポンチは、お借りしたものです。



夏の暑い日差しの中、風に揺れる風鈴の音をBGMに、冷たく冷やしたスイカを器にしたフルーツポンチをいただく。

ずっーと、思い続けていた夏の光景でございます。

それには、少し小さめのスイカを買ってきて(できれば、美味しいやつ) やはり、ちゃんと冷やして、白玉つくって、みかんや桃の缶詰入れて、あと、メロンもスプーンで丸くすくって・・・。

寒天を冷やし、これは、四角に切って、色合いに、サクランボもいいかも~♪

・・と夢は広がります。笑

そんな願望、毎年思いながら、作れずじまい。



今年は、絶対に、作るぞー! と自分に気合いれて、トライします宣言。 ^▽^

テクテクウォーキングからのお楽しみに、午後のおやつタイムに、ヒンヤリしたスイカのフルーツポンチ。さぞ、美味しいだろうな♪と夢見ながら、長雨のフラストレーションも、あともうちょっとの辛抱。 

あぁ、ぐーっ!とお腹が鳴り始めました。では、そろそろ、この辺で。

また、明日―! 

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

(=゚ω゚)ノ(。>ω<。)ノ♪(/・ω・)/ ♪( ̄^ ̄)ゞ




DATE: CATEGORY:季節の風景
『この音が聞きたくなる。』 涼をはこぶ風鈴



昨日、夕方のニュースで、風鈴祭りを取り上げていた。

一斉に、鳴り響くあの涼やかな音。

"涼しさを 風鈴一つ そよぎけり" と,

あの正岡子規も詠むほどの風鈴の音

あぁ、もうそんな季節がやってきたんだと、その音を聞きながら、おばさんの中では、夏のその光景が、気持ちの上でも、しっかりとど真ん中にセットされてしまった。



なので、検索し、今日の更新に、取り上げることにした。

アップしている画は、すべてお借りしたもの。

今年、カッパ橋あたりにでかけて、風鈴を新しく購入しに行ってみようかな~と、思い始めている。



検索・抜粋

【中国では唐の時代に竹林の東西南北に風鐸を吊り下げて物事の吉兆を占う「占風鐸」というものがあり、それが日本に仏教建築文化とともに伝来したと考えられる。平安時代後期には貴族の屋敷でも軒先に魔除けとして風鐸を吊るしたことがあったというがよくはわかっていない。

「風鈴」という表記は鎌倉末期に作られたとされる国宝『法然上人行状絵図』に「極楽の七重宝樹(しちじゅうほうじゅ)の風のひびきをこひ、八功徳池(はっくどくち)のなみのをとをおもひて、風鈴を愛して」とあるが、

これは「ふうれい」と読む。絵図の作者が風鐸と書かずに風鈴と記したのは中世には鈴を持って踊るさまざまな田楽風流踊りが各地で流行したことが影響したとも考えられる。】

おばさんエリアは、今日も曇り空、少し雨も降っている。 もう少しの辛抱。と自分に言い聞かせ、せめて、我がブログにて、目から入る涼を楽しもうと、アップしてみた。



あぁ、晴れわたる青空に、一日も早く、会いたいものだなぁ~と心待ちにしている今日この頃の花おばさんなのだ。

本日も、なんてことない内容に、最後まで、お付き合いくださり、ありがとうございました。

(^-^)/(。>ω<。)ノ♪(/・ω・)/ ♪ ヾ(o´∀`o)ノ ( ̄^ ̄)ゞ




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