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Xジェンダー・Life

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archive: 2017年05月  1/4

ガウチョに、スカンツに、スカーチョに、ワイドパンツ

コミニティでの投稿に、スカンツを購入してみたとあって、どんなものなのか、想像してみた。とんと、流行りのファッションに疎いもので、ましてや、家には、年頃の女の子がいない。しかも、お母さんは、そういったオンナコ・女の子ファッションにまるで興味や関心がないので、まるで知らなかったのだ。ガウチョは、TVなどの広告で、よく見ていて知っていた。で、再度検索して探してみると、・・・・・・・・ガウチョパンツ:7部丈?...

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一見、一目ではわからない障害を抱えているけれど、

明日は朝から、仕事の報告書提出のための作業があるので、今日二度目のアップです。長く生きていると、友人、知人の死に巡り合います。そして、事故や病気以外での悲しい死も、経験してしまいます。私は、生まれた時から、先天性の脊髄、背骨の障害をもって生まれたため、自覚症状のないまま、免疫力が一気に下がり、あ!っという間に、高熱を発症し、そのたびに、即入院という日々を過ごしていました。たぶん、体力のなかった子供...

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今が一番充実している毎日を過ごしているかもしれません

今ほど、毎日やることがたくさんあり、計画していることも進行していて、自分の身体の管理、気持ちのケア、2020年に向けてのおもてなし語学勉強、加圧筋肉トレーニング通いと、テクテクウォーキング、そして病院の経過観察クリアのための、毎日の食事管理などなど、一生の内で、一番忙しく、考えること、やろう!と計画&実行中!な時は、無いように感じています。朝6時から、8時半まで、英語、現代英語、ドイツ語、イタリア語、ス...

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私の中の内面化していた感情について

昨日の日記は、削除しました。ある程度、毒吐きできたので、きれいさっぱりしたくて、そのようにしました。今回のことで、改めて、私自身が、女性として生きてきた中で、実際に私自身が、誰かからそのような女性を見た目の容姿で侮蔑する発言を言われたことは、一度もありませんでしたが、実際、幾度となく、そのような発言を浴びせられた女子や女性たちの光景を目に当たりにすることも幾度と経験し、女性への偏見・差別的意識に、...

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どっきどきの、Xジェンダーインタビュー

今日のアップは、今一番気になっているアニメ番組です。健気な乙女のニーナの行く末から目が離せません。さて、今日は、先週の顔合わせから、本番のインタビューを受けに、ある大学まで行ってきます。その人はその大学の院生で、学術的論文に、私たちXジェンダーのことをいろんな角度から考察するために、年齢が偏らないよう、コミニティに協力をお願いした人で、まだまだ若いおじょうさんです。自分がまわりと随分と違っているこ...

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命のはなし

この写真は、彼女が我が家に来て間もない頃の写真です。手のひらにすっぽり包み込めるほどの小さな、小さな命でした。夜になると、親を探し、兄弟を必死で探すその姿に、涙がとまりませんでした。生きものの命は、人間よりとても短いと分かっているけれど、その時のことを思うと、必死でしがみついている彼女を胸に抱き、涙がぼろぼろと頬を伝うことが止まらなかったあの日を、今でも思い出します。今月初めに、東京に親戚の結婚式...

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紫陽花の花のつぼみがふくらみ始めました。

まず、このような新米・風変わりなブログにお越しくださっているHさん、そして太陽大好きさん、いつも、ありがとうございます。訪問者の方がいらしてくださっていることが、励みになっています。さて、何故、アマガエルなのか。仕事など出先で、だんだん、紫陽花の花のつぼみが大きくなり始めてきたんだなぁ~、もう時期梅雨がやってくるのねぇ~とか、あの人口の川で泳いでいた小さなオタマジャクシ君たちは、子供たちに自宅にお...

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4代目、あるいは5代目の新人さん

彼は、非常に美しい声で、自分をアピールする渡り鳥です。そして、たぶん、ここを気に入って、自分のテリトリーに選んだ、4代目、あるいは、5代目のイソヒヨドリなのでしょう。海に比較的近く、川も流れていて、高いビルやマンションが、まるで山合いや、高台と同じ役目をしているのでしょう。一番お気に入りの場所から、恋の季節、パートナー探しの際、ソングポイントを決めて、高らかに歌うのです。その歌声は、誰をも魅了する...

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レールから外れる選択

我が人生、そして、息子たちも、普通だと思われている当たり前・常識と思われている日本の社会通念というレールからは、随分と異なる生き方をしてきた。その道は、決して平たんでななかったし、苦労も多かったけれど、今にして思えば、当たり前だと思っていた価値観から解放され、自由になれたように感じる。知らなかった世界や、境界線をとっぱらった出逢いを沢山経験し、視野がとても広がり、窮屈な・〇〇であるべき・・という頑...

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インディゴチルドレン

ある産婦人科医が、自分の病院で生まれてくる子どもたちのある不思議な傾向に疑問を持ち、その後親の同意のもと、子どもたちにある調査を依頼した内容を、某番組で取り上げられていたのを観たことがある。何故、その日に生まれてきたの?という質問をしたそうだ。その答えは、お腹の外の話声が、とても楽しそうで、笑い声も聞こえて、その日に生まれよう!(お腹の外にでてみよう!)と思ったのだそうだ。なぜ、他の日ではなかった...

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