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わぁー\(>◇<)/ きゃーーー!!




ぅ(@゚Д゚)@。Д。)わぁぁぁ~~ヽあらら@@ 前回の更新から、約1年ぶりの復活みたいです。

その間、なんどか、覗きに来てくださったブロガーさん、どもども、すみません。><;

実は、昨年 喉風邪から、気管支喘息を発症した際、かなり長い期間、発作がひどくて、ついには、腎盂腎炎にかかり、その果てに、ウイルスが血管を逆流するに至る敗血症という重症化状態にになってしまい、ついには、緊急搬送、即緊急入院、集中治療室、絶対安静、点滴種類たぶん4つ以上(?)差し込む管いっぱいある高額医療治療を行っておりました。

でもって、実は、今年の同じ頃(しかも、7月という天候も良いのに、また、喉風邪から、気管支喘息を発症し、かなり症状が重くて、ほんと、去年と同じ状態になるのでは!!!!@@ と、ひやひやしながら、かかりつけの病院から、去年入院した大きな病院へかかれる様紹介状をもらって、呼吸器科系内科を受診治療を受けていました。

7月から、10月末までかかって、やっと、完治。長かったーぁーー!! 緊急入院するほど、悪化しなくてよかったーー!!!

と、ほっと、胸をなでおろしていた管理人です。11月に入って、やって、寝たきり状態だった不健康状態から、いつもの、生活&失われた筋肉&筋力トレーニングを再開しました。

その頑張った努力がついに報われて、今日の経過観察による数値がかなり改善されていて、明るい希望がみえて、薬剤師さんからも、よく、ここまで改善しましたねー!!なかなかないですよーと褒められました。

いくつになっても、凄いね、よく頑張りましたね♪って、やはり、うれしいものです。

でもって、ほんとに、お久しぶりの再浮上 更新になりました。これからの季節、インフルも流行るみたいですから、閲覧してくださっているブロガーさんも、どうぞ、ご自愛くださいませ。・・・・では、また。

そんなやっと順調に復活した本人、最近になって、ある新しいことに取り組んでいます。毎日、早朝から、忙しい毎日を過ごしています。その話のつづきは、また次回。^^w アップ写真は、リンク先のフリーフォト・ぱくたそさんから、お借りしました。
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頭位性めまい症

季節の花

先月・7年ぶりの再発から、今月まで、頻繁に 頭位性めまい症を繰り返しています。(激しい嘔吐を繰り返すひどいものから、軽いめまいとふらつきを含めて、もうすでに、数回発症してしまってます。)

病気の中では、病気らしい病気にならないくらい、手あてや治療は、首周りの血行をよくするお薬と、激しい嘔吐がある場合は、点滴を受けるくらいで、酷くない場合は、そのまま、様子を見てください・・と、言われるだけです。

けれど、具合の悪さは、天下一品です。ぐるぐるめまいと、首の後ろがこわばり、とにかく、くらくらふらつき、ほんの少しでも、首を動かすと、めまいが生じ、気分が悪くて仕方ありません。

一度発症すると、最低でも、一か月は、症状が治まらないとのこと。外出も、やりたいことも、食事の支度も、何もかも、思うようにできなくなります。==;

あぁ~、いやになってしまう。 お天気もよいのに、テクテクウォーキングも、運動も、フォト撮りも、なぁ~んにも出来ない!!

早く、良くならないかな~。水分補給も、頑張ってます。お薬も、飲んでます。

あともう少しの我慢、我慢と、言い聞かせて、日々、暮らすこの頃の花おばさんです。 では、また。(´・_・`)。゚(゚´Д`゚)゚。○| ̄|_

*写真は、発症する前に、テクテクウォーキングの時、季節の花々を撮ったものです。オレンジが、目に鮮やかで、好きな季節の花です。╲(^-^)/

あんぁんぁん・・・・・な気分。



花おばさん、ちょっと、落ち込んでます。ぷち憂鬱な気分です。なので、せめて、見える化で、雲りがちな気分を晴らしたくて、今日のアップになりました。

実は、またあらたな症状が増えてしまったのです。あまりの痛みで我慢できず、午後から病院に行きました。お仕事も緊急連絡して、代わってもらいました。ぐふ。==; あれだけ体調には気を付けていたのですが、6月の検査で、安定していたので過信していたのかもしれません。油断大敵、喉元過ぎれば熱さを忘れる!にはまってしまったようです

自分の身体ですが、その兆候がはっきり表面にでるまで、その危険性をしっかり把握できていなかった私の油断でした。あぁ~、ほんと、意志薄弱です。今日のブログは、自分への反省を込めて、書き込みました。

今日は、昨日の血液検査の結果と、今後のその症状への治療方針を聞いてくるため、お仕事も1週間ほどお休みを頂くことにいたしました。気を引き締めて、新たな療養生活が始まります。

喉元過ぎれば熱さを忘れる・・・決して忘れないようにしなくては!大反省!。゚(゚´Д`゚)゚。





今日のフォトは、いつもの、はくたそさんからお借りした夏の風景です。一日も早く、こんな爽快な気分になりたいものです。

辛い入院生活と自宅療養を慰めてくれた物語の世界の話・その1



我が人生、その半分以上は、幼いころからの入院、自宅での療養生活をしていた中で、その辛さや、寂しさや、外に出れない日々を過ごす中で、幼い私を慰めてくれたものが、本の世界でした。そこに語られている物語や描かれている美しい挿絵は、まったく見たことも、聞いたこともない、おとぎの世界、魔法の世界であり、優しく私をその世界に誘ってくれる、なくてはならないお友達でした。

小学2年ごろまでは、ほとんど、まともに、学校にも通えていなかったと思います。あまりにも、幼すぎて、時間の感覚もなく、断片的に、まるで夢のような一瞬、一瞬の記憶だけが、鮮明に記憶されているのです。

おやゆびサイズのお姫様のお話だったり、いわゆる桃太郎や花咲かじいさんや、不思議の国のアリスだったり、とにかく、学校にやっと念願かなって行けた時でさえ、一番好きだった空間は、図書館にずらりと並んだ本たちの数々に囲まれている時だったのです。

そして、時々、体がまともに、外で遊べるわずかな時間に、わくわく、どきどき、きらきらし瞳を輝かせながら、川や山や、遠くに見える海の景色だったり、頬をなでる風だったり、雨の匂いだったり、まわりの自然で行われる植物や生き物たちの風景から教わる様々なメッセージを受け取った時は、その時だけは、病気のことを忘れられる・大切なかけがえのない・まるで親友のような存在に感じていました。だから、今でも、テクテクウォーキングの時間は、うれしくて仕方ないのです。まるで、あの頃の自分に戻っているような感覚になるのでしょうね。きっと。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

そして、大人の今になっても、その頃の心の原風景になっている物語の世界(本であっても、映画であっても、アニメであっても、お芝居であっても、音楽であっても、そして美しい芸術であっても。そしてゲームの中の世界観であっても)は、たまらなく愛おしくて、懐かしくて、私の心を慰めてくれる大切なお友達のような存在になっています。

たぶん、そのときだけは、嫌なことも、辛いことも、悲しいことも、きっとすべてを忘れて、心が癒されているんだと思うのです。そして、あの子供の頃の私に一瞬にして戻っているのだろうと感じる花おばさんです。

今日のアップは、7・8年前でしょうか、まだお絵かきHPを運営していたころ、黒猫じじさんと出会ったばかりの時、それを記憶にのこしたくて別口で、それ専用のページを作成していたHTMLから、切り取って加工したものです。今でも、我が家のどこかに、猫が登場する絵本があるはずです。断捨離しやくっちゃ!ただいま進行中です。

注:左上から、あの有名なイギリスの名作・ピータ・ラビット 右上は、生まれたての猫の兄弟がちょっとした冒険をするお話。左下は、これまた絵本の世界では知らない人はいないばば・ばーちゃんシリーズの一冊・すいかのたね(スイカの種がとても面白い展開をする楽しいお話) そして、最後の右下の作品は、たぶんロシアで語り継がれているロシア昔話の物語です。

まだまだ、翻訳されていないお話もあると知り、子どもたちに、絵本の世界の楽しさを知ってもらいたくて、翻訳をしてみたいと思ったきっかけになったお話たちです。


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それでも、生きぬこう!今日という日を。



新たな心配ごとが増えました。この後、検索して、できるだけ悪化しない方法を見つけようと思います。昨日は、ずっと、気になっていた著しい視力の低下のため、眼科に午後から出かけてきました。仕事上、PCに向かう時間が多いので、それが一番の原因だと分かっていたので、眼鏡をPC用のものにしたかったのもあって、きちんと視力検査をして、その用途にあった眼鏡をオーダーしたいとずっと、思っていたので、ちょうど タイミング的によかったんだと思います。

そして、ある持病を抱えているので、定期的に眼科にも通わなければならなかったからです。左目は、2年前の画像とほぼ変わりませんでしたが、右目は、あきらかに水晶体がかすかに濁り始めていました。いわゆる白内障の兆候が出始めているらしいのです。

持病をもっている私は、その発症確率が、健康体の方より、高くなってしまうのは、3年前からわかっていました。いわゆる若年性白内障に移行する可能性がでてきたということです。

病院の先生方も、そういった合併症に移行することを一番気にされていて、だからこその定期。経過観察にて、数値の変化を観て頂いていました。けれど、ひとつだけ明るい情報は、それほど心配することはない!ということです。今の所、数値が安定していて、きちんと管理できていること。生活に十分気をつければ、急に悪化することはないからです。たぶん。

そういった意味では、私の身体を、専門家のお医者様におあずけして、定期的に、助言を聞けるという状況下にあるということです。年齢を重ねること、年を取るということは、肉体的老化がはじまるのは、自然の摂理。命ある者には、避けては通れないすべての命が迎える通り道ですから。

ぷち衝撃・・・やはりその時がやってきたか、ちょっと残念だけれど、それほどまだ心配する必要はないので、また半年後、受診して、水晶体のにごりの変化がはっきりしてきたら、その時、どうするかの心構えをきちんとしたいと思います。

今は医療技術も進歩していますから、最後の手段として、手術という手もありますし、義理の母もその手の手術をしましたし、友人のお母さまも今月それを受けるそうですから、多くの先輩方も通った道ですから、不安ばかり先行し、くよくよしてもしようがないので、今日は新たな病気のカミングアウトをあげることにしました。

自分に気合を入れるつもりで。病気を抱えながら生きていますが、それでも、やりたいことをあきらめない、やろうと思ったことも、あきらめない、現在進行している計画も、何ひとつ、あきらめないために。もうひとりの私が、弱気になりそうな私に、エールを送っています。今日のブログは、自分へのエールメッセです。

このようなマイノリティブログに、本日もご訪問してくださり、ありがとうございます。みなさんのご訪問に、勇気づけられています。花おばさん


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プロフィール

花おばさん

Author:花おばさん
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見た目も、医学的にも、ノーマル女性にしか見えない管理人。けれど、幼いころより、何故女子のはかわいいお嫁さん、ままごと遊びしかしてはだめなの?
桃太郎のお話の中の、しばかりにでかけるおじいさんになりたかった女の子でした。男は度胸、女は愛嬌の逆合言葉にしたかった管理人。やっと、最近、そんな肉体の性別と感覚の性別で揺れ動いている人達に出逢って、ほんとうの自分に出遭えた喜びを、止められない私がいます。こんな管理人ですが、どうぞ、よろしく。

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