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首をながぁーーーくして、待ってましたー!!!




知る人ぞ知る小野不由美さんの代表作?「十二国記」新刊が、ついに出版されました。うわさで、新刊でるらしいよ!と聞いてましたが、本当に実際目にするまでは、ほんとかなー?とあまり期待してませんでした。

白銀の墟 玄の月  待ちに待ったお話の続きです。 あれから、あの国はどうなったの? あの行方不明になっていた二人は?などなど、気になるお話が盛りだくさん。

ですが、一気にその謎が解けそうなタイトルです。しかも一気に4冊も。小野不由美さん、よくぞ、執筆してくださいました。

今年の自分へのクリスマスプレゼントに決定ー!!しました。  

新作発表のためのHPも新しくなってるようです。

 https://www.shinchosha.co.jp/12kokuki/

冬の夜長、 語学学習を終えた後の一服に、十二国記の世界へ、たっぷり浸かってすっきりしたいと思います。

自分にない才能・能力なので、小説書ける方、尊敬いたします。 

今日のアップは、もちろん、この話題です。ではまた。
(*´ω`)┛(。>ω<。)ノ♪(/・ω・)/♪ノ(^∇^)ノ♪ヾ(o´∀`o)ノ
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泡で包んで泡石(ほうせき)と言う。



花おばさんが唯一大事にしている女子時間(たぶん) 男子にも、あるのでしょうか?下の息子は、私と同様敏感肌なので、シャンプーも、いろいろ自分にあうものがなく(夫が使っているものは、ごわごわになって嫌だ!というので)私が見つけた頭皮にもいいハーブシャンプーを使ってみる?と進めて、今の所、とても気に入っているようだ。

さて、話を戻すが、朝の入浴(冬は特に体が冷えてしまうので身体を温め、一日のはじまりを気持ちよくスタートさせるために、ずっと習慣にしている)の最後の締めに、洗顔タイムに入る。

で、あらためて、使い続けている洗顔せっけんの写真をお借りしようとみてみると、紹介コメントに、「泡で包んでほうせき(泡石)」というキャッチコピーに、まさに言い当てているぴったりな表現だったので、今日のお題にした。

敏感肌で、体調悪いと、湿疹や、冬の乾燥期には、体中がかゆくなり、この時期、毎年、皮膚科にかかる。・・・で、長く通っているので、データーをみて、ああ、いつものあれですね。では、昨年同様、同じものを処方しておきます・・との診断。

・・で。一日(処方には、二回とあるが)運動の際、汗をいっぱいかくので、朝の入浴後か、あるいは、昼間のウォーキング&加圧トレーニング後の入浴か、のいずれかに、一度だけ、塗っている。

冬の乾燥は、かゆみを止められないので、ちょっと、辛い時期なのだ。

そんな憂鬱な季節であっても、朝の洗顔(見事に美しく泡立てる時間)タイムは、そんな憂鬱も忘れるほどの、至福の時間になっている。何故なら、その洗顔によって、〇一日 いえ、翌朝まで、しっとりお肌で居られるからだ。

唯一、かゆみもなく、ひっかき傷もない、奇麗な状態でいられるから。(加湿しなくても、いたって良い状態なので)

そんな時は、たぶん、きっと、女子タイムなんだろう。そして、今日も、息子たちに心配をかけない状態でいられる!と、ほっと、胸をなでおろす花おばさんなのだよ♪

そんなわけで、今日のフォトアップは、そのお気に入り洗顔石けんを紹介しました。♪(/・ω・)/ ♪(。>ω<。)ノ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪


ニュースNOW どちらも、凄い! っな! (*゚Q゚*)

今朝は、ちゃんと、朝のラジオ体操に間に合いました。ふー(。-_-。)

でその後、WEBニュースをいつものように見ていると、花おばさんアンテナが、ピッピッと反応して、キャッチしたふたつのニュースご紹介しますね。



・ シンガー・ソングライター、米津玄師(28)の「Lemon」が総合音楽チャート「Billboard Japan Hot 100 of the Year 2019」を2年連続で受賞したことが5日、分かった。同一曲の連覇は米国のビルボードを含めて初の快挙。

・・だそうです。広大なアメリカの音楽界で、受賞したなんて、なんと素晴らしい。、音楽に国境はない!の見本ですね。花おばさんも、あのドラマ主題歌だった「レモン」すきでした。


トルソワ“先輩”超絶難易度フリー披露か 4回転4種5本を練習で着氷


ロシアは、今フィギュア界で、新たな黄金時代を迎えそうですね。選手の層の厚さと、そのトレーニング&技術の育成力は、凄いなーー!(°_°)(*゚Q゚*)(;゜0゜)((((;゚Д゚)))))))

日本で、あの紀平さんが登場してきたときも、新時代到来か?!とΣ(・□・;)ていたのに、あ‼っという間に、、ロシアで、若手の少女さんたちが、次から、次へと 現れて、もちろん 金メダルとったザギトワさんだって、まだまた、若いのに・・。

とにもかくにも、すごいやー!とΣ(゚□゚(゚□゚*)(゚△゚;ノ)ノw( ̄o ̄)w 

おばさん、おてあげです。(*´v`)

語学学習・再開始 その1 



先ほど、朝一の語学学習 中国語 基本中の基本・いわゆる 日常会話に必要最低限のものの名前・曜日や、年、月、の単語を学習してました。 再開し始めて、約一か月。進み具合は、牛歩の歩みならぬ、「かたつむりの歩み」ですが、とても大事なことなので、何度も、繰り返し、発音をまねながら、やってます。

いろいろWEB検索していたら、初歩中の初歩を丁寧におしえてくれるページを見つけて、今の私にぴったりだったので、ページ表示をして、いつでも、クリックすれば、即そのページを出せるようにして、学習しています。

こちらです。→  http://chugokugo-script.net/kiso/

お金を払って学ぶ教室には、通わず、自宅で、自分の生活リズムに合わせて、無理なく、進めるため、WEB学習を続けています。

あと、ずっと以前録画しておいた(2017年度版の)、NHK テレビで中国語を20分ずつ見ながら、簡単なフレーズ&日本に何年も住んでいて、日本語もとても流暢な各分野の人が、いろいろな日本語を、中国語で表現すると、どんな風になるのかというというコーナーも、気に入っていて、少しずつ覚え始めています。

なので、すんなりと進んではいませんが、確実に、インプットされ始めています。

いつか、お気に入りの中国歴史ドラマや、映画を、日本語字幕なしで、読めて、聞き取れるまでに、なるぞー!!!を目標に、最終的に、中国観光旅行を、ツアーガイドさんの通訳なしで、話せて、聞き取れて、コミュニケーションがとれるようになりたいなーーーと、叶えたい願望を抱いている今日この頃の語学学習記です。

アップのフォトは、山水画にでてきそうな中国らしい風景をお借りして、選んでみました。

では、また。(^-^)/(*´ω`)┛  これから、朝ごはんです。 

まだ、まだ、知らなかったことに出会う日々。



新し発見と新しい出合いが、まだまだこの年齢になってもあることを、最近痛感する。

面白いな~と感じる。 つい最近、大人のための音読を始めた。主に、いわゆる文学作品と、現代国語として、WEBで公開して
いる新聞記者さんの感性で選んだ記事などを、10数分ずつ、大体4~5回つづけて、声をだして、音読している。読めない漢字、はっきりしない文字も、きちんとその場ですぐ調べて、書き留めながら進めている。

英語でも、中国語でも、ハングルでも、何が書かれているのか理解し、文章に翻訳していく上で大事なのは、訳していく人の、どれだけ、表現力文章力が蓄積されているかによって、まるで、違ってくるからである。

でまた、ほとんど、手書き作業より、PCで文章を綴っていると、すべてPCが変換してくれるので、読めるが、書けない漢字なども、あるだろう。英語の単語なども、コピペして、貼り付けすれば、すぐ調べることができる。

効率は、なかった頃と比べて、断然早い。けれど、その分、自分にとって覚えていたはずの単語の綴りや、漢字が書けなくなっていくように、思うのは、私だけだろうか。なんだか、身についていた能力が便利さと引き換えに、退化してしまう・・そんな気がする。

・・で。そんな音読を続けている内に、ある言葉に出会った(ここでは出合うではなく、あえて出会うの方が、より心境に近いのでそのようにしてみた)。そして、北半球の各地で、それと同じような意味合いをもつ、表現フレーズを知る事となった。

小春日和・・という言葉は、よく耳にすることだろう。では、小六月って、何のことを指しているかご存じだろうか?

英語圏では、「聖ルークのリトルサマー」 米国では、「インディアンサマー」  欧州でのは「老婦人の夏」「聖マルティヌスの夏」などと言われるようだ。すべて同じような意味合いを持つ表現だそうだ。

私の中では、欧州で表現されている「老婦人の夏」が結構気に入っている。(きっと、自分の年齢に近いからなんだろう。)

意味合いは、どうぞ、来訪者のみなさんで、是非、調べてみてください。あなたの中の知らなかったものが、また、ひとつ追加されるはず。そして、友人や知人にあったとき、小六月って知ってる? 実はね・・・と会話がはずむかもしれないよ♪ ♪(/・ω・)/ ♪
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見た目も、医学的にも、ノーマル女性にしか見えない管理人。けれど、幼いころより、何故女子のはかわいいお嫁さん、ままごと遊びしかしてはだめなの?
桃太郎のお話の中の、しばかりにでかけるおじいさんになりたかった女の子でした。男は度胸、女は愛嬌の逆合言葉にしたかった管理人。やっと、最近、そんな肉体の性別と感覚の性別で揺れ動いている人達に出逢って、ほんとうの自分に出遭えた喜びを、止められない私がいます。こんな管理人ですが、どうぞ、よろしく。

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